お知らせ

2021-10-13

 

 

 

2021-9-27

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2017-10-10

 

 

 

 

 

2017-2-8

 

 

 

2011-3-1

 

喉頭・気管外傷新鮮例の発生原因と治療に関する全国実態調査を実施しております。詳細をご確認ください。
喉頭・気管外傷新鮮例の発生原因と治療に関する全国実態調査

 

抗好中球細胞質抗体(ANCA)関連血管炎性中耳炎の診断法と治療法に関する研究を実施いたします。そのため、過去に京都府立医科大学附属病院で抗好中球細胞質抗体(ANCA)関連血管炎性中耳炎の治療を受けられた患者様の診療録を過去にさかのぼって調査させていただきたいと考えています。
抗好中球細胞質抗体(ANCA)関連血管炎性中耳炎の診断法治療法の開発に関する研究へのご協力のお願い

 

難聴及び難聴疑いで精査を行った患者様を対象に臨床研究を実施しております。
難聴の診断および治療選択の妥当性に関する後方視的研究および質問紙調査

 

頭頸部癌に対する陽子線治療は当院で可能です。詳細をご確認ください。
頭頸部癌に対する陽子線治療

 

現在「肝癌、胆道癌、膵臓癌、甲状腺癌における代謝関連蛋白・分子、細胞内脂肪滴発現の評価」の共同研究を実施しております. 実施にあたり京都府立医科大学医学倫理審査委員会の審査を受け, 研究機関の長より適切な研究であると承認されています. → 肝癌、胆道癌、膵臓癌、甲状腺癌における代謝関連蛋白・分子、細胞内脂肪滴発現の評価

 

2022年度新専攻医募集についての説明会を2021年4月17日に当医局で予定しております。ご希望の方はお問い合わせください。 入局募集・教室見学

 

舌癌の患者さんを対象に術前PCE療法後の手術に関する臨床的検討, 研究を実施しております. 実施にあたり京都府立医科大学医学倫理審査委員会の審査を受け, 研究機関の長より適切な研究であると承認されています. → 術前PCE療法による舌癌縮小手術の可能性

 

当科では、以前にめまいの治療を行った患者さまの診療録(カルテ)を使って下記の臨床研究をあらたに実施しています。 → DHI(めまいの問診票)と眼振の関係

 

現在、京都府立医科大学 耳鼻咽喉科では、2012 年 1 月 1 日から 2015 年 12 月 31 日までに下咽頭癌に対する下咽頭・喉頭全摘術を受けられた方を対象に治療内容、その結果などのデ ータ抽出を実施しております。詳細は下記参照ください。 → 下咽頭癌に対する下咽頭・喉頭全摘術の全国調査

 

 

新型コロナウィルス感染症の流行は依然続いていますが、京都では徐々に感染は落ち着きつつあります。当大学でもレベル2の対応に変更され、一定期間の自宅待機および症例によってはPCR検査を行った上で、延期していた手術を一部再開いたしました。

コロナウィルス感染が急速に拡大しています。そこで当科では診療を制限することに致しましたので周知お願い申し上げます。
→ コロナ感染防止対策に伴う業務制限について

 

 

令和2年3月1日(日)に予定しておりました「耳の日」記念公開講演会および「耳の相談会」はコロナウィルス感染拡大を危惧して中止となりました(於:からすま京都ホテル)

 

 

切除不能甲状腺癌に対するレンバチニブ使用症例の追跡調査(後方視的研究)
    → 情報公開掲示文(version1)

 

平成30年度京都府立医科大学附属病院耳鼻咽喉科専門研修プログラム
→ プログラム詳細
→ 登録はこちらへ

 

 

平成29年耳友会定例総会・平野滋教授就任祝賀会の写真をuploadしました→写真へ

 

 

☆NEW☆「先天性難聴の遺伝子診断」が先進医療に認定されました
当院では、難聴の原因となる遺伝子を調べる最新の検査を、先進医療として受けられます。難聴遺伝子を特定することで、正確な診断、適切な治療法の選択、予後の判定、合併症の予測、難聴の進行と発症予防に役立てることができます。   → 詳細はこちら