日本アルコール・アディクション医学会

第7回(2016年度)

  • 依存症者の小児期逆境体験を分類する試み
    板橋登子(神奈川県立精神医療センター)
  • アルコール依存症患者に合併するうつ症状の検討
    河端 崇(医療法人優なぎ会 雁の巣病院)
  • クルクミンはCCL2発現抑制を介してメタンフェタミン精神依存形成を減弱させる
    雑賀史浩(和歌山県立医科大学医学部薬理学教室)

第6回(2015年度)

  • ASH肝繊維化における内因性エンドトキシンと腸管透過性の関与
    堂原彰敏(国保中央病院 内科)
  • Flushersの有無により飲酒量とγ—GTP値の関連は異なる:神戸研究
    平田 匠(慶應義塾大学医学部百寿総合研究センター)

第5回(2014年度)

  • ゲノムワイド関連解析によるオレキシン2受容体遺伝子多型Val308Ileとニコチン依存との関連の同定
    西澤大輔(公益財団法人東京都医学総合研究所)
  • 薬物依存の研究(第495報):DOPAのmethamphetamine誘発報酬効果形成における関与
    岩瀬祥之(星薬科大学薬品毒性学教室)
  • アルコール依存症に対する認知行動療法が飲酒アウトカムに及ぼす効果の検討【第二報】
    山村桂子(医療法人社団祐和会 大石クリニック)

第4回(2013年度)

  • MDMA誘発報酬効果ならびに弁別刺激効果におけるオレキシン神経系の役割
    鵜澤直生 (星薬科大学薬学部薬品毒性学)
  • 知的水準が低い薬物依存症者が集団認知行動療法SMARPPに適応するために必要な認知的要因の検討
    早坂 透 (神奈川県立精神医療センターせりがや病院)

第3回(2012年度)

  • Dopamine D2-likeを介したType 1 IP3 receptor (IP3Rs-1)発現調節機構  
    水野晃治 (川崎医科大学薬理学)
  • エタノールおよび低Naのアクアポリン4発現に及ぼす影響
    片田竜一 (札幌医科大学法医学)

第2回(2011年度)

  • 統合失調症動物モデルにおける精神刺激薬に対する感受性
    衣斐大祐 (名古屋大学大学院医学系研究科医療薬学)
  • 薬局薬剤師を情報源とする向精神薬の乱用・依存の実態把握に関する研究
    嶋根卓也 (国立精神・神経医療研究センター)

第1回(2010年度)

  • 有床総合病院精神科におけるアルコール依存症患者の時間外受診
    中山秀紀 (久里浜アルコール症センター)
  • 乳幼児剖検例におけるニコチン分析とその社会医学的意義
    西村拡起 (高知大学医学部法医学教室)
  
  • 第52回 日本アルコール・アディクション医学会
  • 19th Congress of ISBRA
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