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 トピックス

2017年9月3日-9月4日
教室セミナー合宿を兵庫県有馬温泉かんぽの宿にて行いました。教員らの口頭発表と、学生らのポスターセッションとを行い、互いの考えや研究に対する理解を深めました。
2017年8月1日
松本辰也が(本学消化器外科学)が大学院生(博士課程)として教室に加わりました。

2017年7月1日
小形岳寛が学内講師として教室に加わりました。

2017年6月1日
中村明宏が医学研究法論概論・助教として教室に加わりました。
松山高明が昭和大学医学部法医学講座の准教授に就任しました。客員講師として、病理学教室の研究・教育活動に引き続き取り組みます。

2017年4月1日
竹村雅至(本学消化器内科学)が大学院生(博士課程)として教室に加わりました。
難波寛子が大学院生(修士課程)として教室に加わりました。
橋本剛佑がCREST研究員として教室に加わりました。
藤田泰子が岩手医科大学医学部病理診断学講座の助教に就任しました。研修員として、病理学教室の研究活動に引き続き取り組みます。

2017年1月6日
熊本康昭がJapan-Taiwan Medical Spectroscopy International Symposium
(JTMSIS)
Best Poster Awardを受賞しました。


2016年12月14日
研究についてのページに情報公開掲示が追加されました。

2016年11月1日
JCT・CREST研究課題「一細胞ラマン計測と情報科学の融合による細胞診断の
迅速解析技術の開発」の技術補佐員を募集しております。
詳細はこちらをご確認ください。
⇒2017年1月31日 締切いたしました。

2016年5月26日
熊本康昭が平成28年度日本分光学会年次講演会若手ポスター賞
受賞しました。

2016年4月1日
池本公紀(本学心臓血管外科学)が大学院生(博士課程)として教室に加わりました。
    柴田佳那美が大学院生(修士課程)として教室に加わりました。
舩越典子(産婦人科学)が研究生として教室員に加わりました。

2016年2月22日
教室の研究成果が心臓病学の教科書「Braunwald's Heart Disease」
掲載されました。


2016年1月1日
松山高明が細胞分子機能病理学講師に就任し教室員に加わりました。
藤田泰子が細胞分子機能病理学助教に就任し教室員に加わりました。

2015年11月21日
近畿経済産業局医工連携事業「医療現場用末梢神経の高速検知システムの開発」に関する研究が日本経済新聞に掲載されました。

2015年10月3日
原田義規,宮脇喜一郎,姜 艶が「第17回日本組織細胞化学会論文賞」
受賞しました。

2015年7月25日
南川丈夫が第12回日本病学会カンファレンス優秀ポスター賞を受賞しました

2015年7月1日
熊本康昭が細胞分子機能病理学助教に就任し教室員に加わりました。

2015年7月1日
南川丈夫が徳島大学大学院ソシオテクノサイエンス研究部先進物質材料部門材料加工システム大講座特任講師に就任し異動しました。

2015年5月1日
ハルソノ・チャフヤディが医学研究方法論概論助教に就任し
教室員に加わりました。

2015年5月1日
山岡禎久が佐賀大学大学院工学系研究科先端融合工学専攻准教授
就任し異動しました。

2015年4月8日
平成27年度 第3学年「細胞分子機能病理学」講義日程表を更新しました。

2015年4月1日
濱岡秀樹が大学院生として教室員に加わりました。

2015年4月1日
戴 平が細胞再生医学教室へ異動しました。

2015年4月1日
田中秀央が細胞分子機能病理学教授に就任しました。

2015年4月1日
松哲郎が定年に伴い細胞分子機能病理学教授を退任し医学フォトニクス講座
教授
に就任しました。

2014年6月8日
山岡禎久の研究「超音波回析限界を超える超解像光音響イメージングの開発」公益財団法人村田学術振興財団第30回研究助成に採択されました

2014年6月2日
山岡禎久の研究「光超音波連動走査による生体音響イメージングの高感度化」が京都発革新的医療技術研究開発助成事業に採択されました。

2014年6月1日−2日
教室セミナー合宿を三重県鳥羽にて行いました

2014年4月3日
平成26年度 第3学年「細胞分子機能病理学」講義日程表を更新しました。

2014年4月1日
大平卓が大学院生として教室員に加わりました。

2013年12月1日
南川丈夫が助教に就任しました

2013年11月28日
関西イノベーション国際戦略総合特区における平成25年度課題解決型医療機器等開発事業(総合特区推進委託費)に採択されました。

2013年8月2日
松尾久敬が大学院生として教室員に加
わりました。

2013年8月2日
経済産業省の平成25年度「課題解決型医療機器等開発事業」に採択されました。

2013年5月19日−20日
教室セミナー合宿を和歌山県白浜にて行いました。

2013年4月10日
平成25年度 第3学年「細胞分子機能病理学」講義日程表を更新しました。

2013年2月18日
日経エレクトロニクスに高松教授の記事が掲載されました。

2012年10月1日
原田義規が講師に昇任しました。
2012年4月1日
村西菜苗が大学院生として教室員に加わりました。

2012年4月1日
関塾タイムスの研究最前線に高松教授の記事が掲載されました。

2012年4月1日
研究成果が「実験医学増刊 in vivo実験医学によるヒト疾患解明の最前線」表紙に掲載されました(2012年1月発行)

2011年8月10日
平成23年度 第3学年2学期「細胞分子機能病理学」講義日程表を更新しました

2011年5月20日
平成23年度 第3学年「細胞分子機能病理学」講義日程表を更新しました。

2011年5月15-16日
教室セミナー合宿を岡山・牛窓にて行いました。

2011年4月7日
山岡禎久他の論文(Fine depth resolution of two-photon absorption-induced photoacoustic microscopyusing low-frequency bandpass filtering)がOptics Expressにアクセプトされました。

2011年4月1日
南川丈夫が特別研究員として、日野仁嗣、橋本恵美が大学院生として教室員に加わりました。

2011年3月25日
3月25日のサイエンスZERO「ZEROスペシャル がん治療最前線」で研究内容が紹介されました。

2011年3月17日
Nature日本語版FOCUSに教室の研究が紹介されました。
http://www.natureasia.com/japan/nature/ad-focus/110317.php

2010年12月4日
12月4日のサイエンスZERO(NHK教育)に高松哲郎教授がゲスト出演しました。
http://www.nhk.or.jp/zero/


2010年11月1日
田中秀央が准教授に昇任しました。

2010年10月29日
京都府立医科大学雑誌第119巻第10号の部門紹介に私たちの教室が掲載されました。


2010年5月9-10日
教室セミナー合宿を岐阜・養老郡にて行いました。

2010年4月1日
越野勝博、畠山知也、山本経尚が大学院生として教室員に加わりました。

2010年3月31日
大学院生小川貢、村山康利が学位取得しました。

2009月9月1日
大東淳子が大学院生として教室員に加わりました。

2009年6月24日
村山康利の論文(5-ALAによるリンパ節転移検出法の開発)が
Int J Cancerにアクセプトされました。

2009年6月11日
地域イノベーション創出総合支援事業 重点地域研究開発推進プログラム
平成21年度「シーズ発掘試験」に以下の2題が採択されました。
「ラマン散乱を用いた心臓組織診断法の開発」
「術中微小リンパ節転移可視化装置の開発」

2009年6月1日
戴平が講師に、原田義規が学内講師に昇任しました。

2009年5月17−18日
教室セミナー合宿を大阪・四条畷市にて行いました。


2009年4月
鈴木智之、原田憲一、米花正智、小泉範明が大学院生として教室員に加わりました

2008年8月20日
Takamatsu T.
Arrhythmogenic substrates in myocardial infarct
Pathology International. 2008: 58 533-543 に掲載されました。

2008年7月22日
論文「BurstEmergence of Intracellular Ca2+ Waves Evokes Arrhythmogenic OscillatoryDepolarization via the Na+-Ca2+ Exchanger Simultaneous ConfocalRecording of Membrane Potential and Intracellular Ca2+ in the Heart( Fujiwara K, Tanaka H, Mani H, Nakagami T, Takamatsu T.)」がCirc Res. に採択されました。

2008年4月7日
平成20年度 第3学年「病理学」 日程表を更新しました(PDF)。

2008年3月18日
論文「Generation of reentrant arrhythmias by dominant-nagative inhibition of connexin43 in rat cultured myocyte monolayers(Nakagami T, Tanaka H, Dai P, Tanabe T, Mani H, Fujiwara K, Lin SF, Matsubara H, Takamatsu T,)」がCardiovasc Res,に掲載されました。

2007年12月18日
研究開発センター第3回学術講演会が開催されました。
「これからの分子イメージングとバイオインフォマティクス解析」というテーマの下、北海道大学大学院先端生命科学研究院の田村守教授、近畿大学理工学部情 報学科の森山真光准教授、理研の分子イメージング研究プログラムディレクター渡辺恭良先生をお招きしました。高松哲郎教授が「光でみる分子の世界」という 演題において、講演を行いました。

2007年12月1〜5日
第47回アメリカ細胞生物学会(ワシントンDC)に出席し、助教戴平、教授高松哲郎が研究成果を発表しました。

2007年8月16日
五山送り火会を開催しました。

2007年6月6日
国立がんセンター東病院臨床開発センター臨床腫瘍病理部の落合淳志先生を講師としてお招きし、「がん進展と組織微小環境相互作用の解明」という演題において、大学院特別講義を開催しました。

2007年5月30日
論文「Cx43 Mediates TGF-β Signaling through Competitive Smads Binding to Microtubules.(Dai P, Nakagami T, Tanaka H, Hitomi T, Takamatsu T)」がMol Biol Cellの 2007年6月号に掲載されました。

2007年5月20-21日
春合宿を開催しました。

2007年4月
小川貢、藤井麻衣子、村山康利が大学院生として教室員に加わりました。姜艶が研究生として教室員に加わりました。

2007年3月15日
第96回日本病理学会総会宿題報告を高松哲郎教授が担当しました。
日本病理学賞を受賞しました。

2006年9月28日
ネイチャー アジア・パシフィックで我々の仕事が紹介されました。
「広がる分子イメージングの世界」(小島あゆみインタビュー記事)

2006年8月23-27日
7th Joint Meeting of the Histochemical Society and the Japan Society of Histochemistry and Cytochemistry(Hawaii)に参加し、“NIR laser-based manipulation of functional molecules in living cells”という題目において、助手山岡禎久、教授高松哲郎が発表を担当しました。

2006年8月16日
五山送り火会を開催しました。

2006年5月
春合宿を開催しました。

2005年12月16-17日
第4回コネキシン研究会(京都)を主催しました。

2005年10月1日2日
第46回日本組織細胞化学会(京都)を主催しました。

2005年9月
バイオイメージングがわかる-細胞分子を観察する多様な技術とその原理-が発売されました。

2005年6月29日
読売新聞、科学13版に掲載されました。

2005年6月23日
京都新聞に掲載されました。

2005年6月23日
産経新聞、社会14面に掲載されました。

2004年11月5-7日
第13回日本バイオイメージング学会(京都)を主催しました。

2003年2月18日
「細胞分子機能病理学-生体の機能分子を可視化(高松哲郎)」が京都新聞朝刊に掲載されました。





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